介護×不動産の富士ヶ丘サービス|実家の状態を住所から整理
ATAWI FUDOSAN富士ヶ丘サービス株式会社
宅地建物取引士 大石浩之
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宅地建物取引士 静岡県知事 第027186号

富士ヶ丘サービス株式会社 代表取締役大石 浩之

現場に立って、調べて、つくる人です。

5歳で磐田に来て、この街で育ちました。東京で働き、学んだあと、磐田に戻って起業。介護施設、住まい、不動産の仕事を一つずつ形にしてきました。

はじめまして

大石浩之です。

ひとことで言えば、私は「つくる人」です。足りないものを外から批評するだけでなく、自分の手で場所や仕組みをつくり、そこで人が暮らせる状態にすることを大切にしてきました。

高齢者の住まいをつくる。住まいに困る人の受け皿を用意する。空き家を、もう一度だれかの暮らしの場に戻す。実際の現場に立ち、うまくいかないことから学びながら進めています。

「正しそうな理屈」より、
現場で本当に起きていることを見る。

5歳から磐田で育つ
市内3拠点高齢者施設を運営
学士(法学)2023年に取得
子育て中父親として暮らす

これまでの歩み

磐田で育ち、東京を経て、また磐田へ。

  1. 磐田で育つ

    子ども時代から磐田で暮らし、この街が生活と仕事の土台になりました。

  2. 東京で働き、ビジネスを学ぶ

    一度は磐田を離れ、仕事と学びの経験を積みました。

  3. 磐田に戻って起業

    高齢者住宅や介護施設、住まいに困る人の受け皿をつくり、市内3拠点へ広げました。

  4. 45歳で大学を卒業

    事業を続けながら中央大学法学部の通信教育課程を修了し、学士(法学)を取得しました。

  5. 磐田市議会議員選挙へ挑戦

    新人として1,469票をいただきました。当選には届かず、地域の声を聞き直す出発点としました。

  6. 不動産・介護・学習支援と地域発信

    空き家の利活用に取り組みながら、磐田の歴史や暮らしの情報も調べて発信しています。

人となり

大切にしている4つのこと。

1

現場から考える

机の上だけで決めず、そこで何が起きているのかを見ます。

2

例外にしない

声を上げにくい人や、制度のすき間の困りごとを後回しにしません。

3

使える形にする

批評で終わらせず、実際に利用できる場所や仕組みへ変えます。

4

続くものをつくる

派手さより、人が代わっても無理なく続くことを重視します。

介護と不動産、両方の現場から

実家の悩みは、不動産だけでは終わりません。

富士ヶ丘サービスは、不動産事業と高齢者住宅・介護事業を同じ会社で運営しています。親の施設入居、家族の意見、空き家の管理。実家の相談には、暮らしの事情が重なります。

だから、いきなり売却の話からは始めません。まず家の状態を整理し、ご家族が納得して選べるようにする。それが私の役目です。

高齢者住宅の運営者であると同時に、子育て中の父親でもあります。高齢者か子どもかではなく、どの世代も安心して暮らせる地域であることを大切にしています。

住所から、確認を始められます。

町名まででも大丈夫です。売却を決めていない段階でご利用いただけます。

電話受付 9:00〜18:00

住所約1分 電話する9〜18時 LINE通知書を送る